アカネは人間でネットの中の街クリエイトゲームみたいので考えると
住人からしてみると街や建物を自由に作れる神様
その世界へ自分のキャラをアバターとして参加
不都合な行動おこしたキャラを削除
みたいな?
まだまだ考察のしがいがあるけど、数年前のだからもう出尽くしてるんだろ?
>>3
いや、こんなの普通に見てりゃわかるんだけど
それよりもっと深いとこが知りたい
怪獣女の子とかいたじゃん?
あいつの存在意義とかさ なんか特撮にも出てた2代目だとかなんとかで・・・?
みゃー姉
神様であるアカネがいなくなるってのは
つまりどゆことなんだ?
アバター的なのを消去しオープンワールド的なのは起動中で動いてく みたいな?
まあ起動中じゃなくとも世界は在り続け終わらない みたいな
>>5
特撮のはちょこっとだけ見てたんだけどさ
チー牛がプログラミングで怪獣作って電線たどって出現すんだよね
けっこー特撮とアニメ、繋がりはあると聞いた
最後の最後でグリッドマンがどういう存在か知らないと話が分からなくなるような展開にしてきたよね
元々の特撮版がロックマンエグゼの元ネタみたいな設定だからね
アニメ盤はアカネPCかなんかの電脳内の話
質問あれば答えるよ
あの怪獣具現化してたナントカさん(宇宙人)は何? バグ?
グリッドマンはウイルスソフトみたいな感じ?
アカネちゃんの闇に取り入って好き放題してた
グリッドマンはそうね、ウイルスバスター的なやつだね
街を直したりする怪獣 背景のアレ
自由意志のある怪獣 アンチとか女の子とか
アカネが作りだす怪獣
これらの違いというか 在り方? 存在意義?
考察してもほぼ答えが一通りに定まる作品だから自分で考えてもしょうがないよ
怪獣少女はアノシラス二代目って名前
初代アノシラスは実写グリッドマンにも出てきた怪獣でグリッドマンに助けられた
初代も二代目もアカネがアカネワールド作る前から電脳世界に住んでた怪獣だからアカネワールドを客観的に見れる存在
だからそういうのを示唆する存在としてうってつけだった
最終話で怪獣少女と一緒にいた怪獣が初代アノシラス
あのラストの実写は現実世界なのか 新しく作った別のゲーム世界なのか
六花にもらった定期入れがあるじゃん?
現実世界で自分を一歩前にすすめて人と触れ合うことに臆病にならなくなった
アカネアバターを使ってた人間なのか
でも定期入れが実写化するってのもおかしいけど
データとして六花にもらったやつと同じやつを探したか作ったか って考えか。
あのOPバーストして舌戦するのはたまらんよなぁ~www
欲言えば 六花とかメガネとか生徒・先生その他諸々で いっけえええええええええええええええ!! やってほしかったw
まあいらないといえばいらないが
六花はそんな感じでできた
>>25
あー そんなこと言ってたな
怪獣はプログラムなんかな?
街生成機能 な怪獣
住人キャラ生成機能 な怪獣
みたいにあるんだろう
>>29
ちなみにあの世界の空間自体は元からある空間
電脳世界みたいな電子機器の中に存在するという設定の特撮グリッドマンからある要素
グリッドマンは基本的にはその電子世界でしか動けないので特撮グリッドマン見てた人からは1話でグリッドマン出てきた時点で
「あれ、ここってもしやコンピューターワールド内…?」って気づくようになってた。
で、そのコンピューターワールドを現実世界みたいな町並みに作り上げたのがアレクシスの力を借りたアカネちゃん。
ちなみにコンピューターワールドにはその世界によってはそこの住民(コンボイド)が元々いたりするんだけど
アカネちゃんによって想像された世界の住民は基本的にあの街を作る怪獣によって生成されたプログラムみたいなもんで、
それがレプリカのコンボイド、通称レプリコンボイド。
だからアカネちゃんたち現実世界の人間にとっては
感覚的にあの世界の人間たちはほぼ完全に単なるプログラムの存在みたいなもん
あー 特撮は少し見てたからそうだよな
あの行き止まりのアレとかコンピューターのソレな感じの表現だものな
特撮でグリッドマンと怪獣がバキバキに壊してたアレ
空中戦の時の天井とかモロそれだったからな
あれで裕太がアカネの誘惑に落ちないのは説得力無さ過ぎるよ
太もも派だったんだろ
もともとデキてた説を私は推したい
>>26
俯瞰してみたら分かるが
裕太側三人組←比較的リアル寄りのキャラ
武器の面子←中間
アカネ側三人組←比較的非現実寄りのキャラ
こうなってる
特に武器の面子は能力や存在は非現実なんだがコメントが現実に則してるのが分かる
なんでこうなってるかはアカネが現実の人間でゲームみたいに入ってきてるからだろうな
電脳空間だと認識してるほどキャラがアニメチックで知らないやつらほどリアルっぽいキャラ
アンチくんてなんなの?
アカネが作ったんだよね? 怪獣じゃなく いや怪獣だけど半人間なのは
あのボスのナントカさんの手を借りたわけじゃないよね?
ゲーム世界の設定的な 街修復怪獣に近い方なのか?
怪獣だよ
人間型にもなれる
アカネだけの力で 六花みたいに怪獣から生み出したん?
六花らとタイプ違う チートキャラみたいな?
うん
まあそこらへんは秘すが華ってやつかねぇ?
青春の1ページをあえて隠す感じ?
元々髪が赤い以外のキャラ薄くてなんかビミョーって思ってたけど結局本編出てたのもほぼ人間グリッドマン状態でしたっていう
内海とかの方が100倍好感もてた
まあ記憶喪失の設定だったからそんな自分を出しすぎる主人公ではなかったからな
そう思ってしまうのはしゃーないし
そーゆーキャラにしたのは制作側の意図かもしれない
特撮作品における主人公って元からヒーロー出すための舞台装置的な要素が強いじゃん
ハヤタなんてモロそうだし
まあSSSSはあくまでジャンル・アニメだし六アカの人気の出方もまさにアニメ的だったけど
特撮リスペクト要素やパロディが多々含まれているという点も見所のアニメでもあるんだよ
その世界に適応するため?
武器のやつらと分裂したから
だからグリッドマンも弱かったし武装すると強くなる
けど最後は融合して本来のグリッドマンであれが本来の且つ最強の姿よ
でもアレから特撮のみたいにさらに合体もあるかもなの?
それっぽいね
なんで分離したの?という謎が
ああ、そこが アレクシスの 懐かしい姿だな とつながるのか?
あの13話での時間的概念ではなく 別のとこで相まみえて未決着で
アカネワールドにアレクシスが先に来てて それをグリッドマンが追って世界に入ったときに
アレクシスのなんらかの手段で分離させられてしまった 的な
実写とアニメ版で同一の物?
だとしたらなぜあの世界にあったの?
一話の流れ星はグリッドマンが爆発した破片とかなんやらかんやら
その時に分離して劣化グリッドマンになった
サムライさんとか周囲に認知されてなかったのに文化祭んとき認知されてたのはなぜ?
世界の変化?
































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